明日12月25日公開!映画「えんとつ町のプペル」が起こす革命を見届ける

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こんばんは、雷人です。

今日もすいません、アルティメットとは無関係な上に宣伝記事です。

ついに明日、2020年12月25日。

キングコング西野亮廣が手がけた映画「えんとつ町のプペル」が公開となります。

クリスマスにハロウィンの革命が起きます。

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明日12月25日公開!映画「えんとつ町のプペル」が起こす革命を見届ける

以前にも全力でプペルを応援するという記事を書きました。(過去記事はこちら

その時からこのブログのトップページやサイドバーに広告を貼ったり、TwitterとFacebookのプロフィール写真をプペル仕様にしたりしました。

効果があったかどうかはわかりませんが、明日公開される映画をみれば自分自身も応援して良かったと思えると信じています。

今日はオンラインサロン西野亮廣エンタメ研究所のサロンメンバーである私から映画の宣伝をさせてください。

前評判

ここ数日で完成披露試写会が数回行われていて、すでに映画を観られている方もいらっしゃるそうですが、すこぶる評判が良いようです。

絵本の映画化(本当は映画が先にあってチラシとして絵本が出版されたのだが)なので、「大人が観るもんじゃない」と思っている方もいるかと思います。

しかし、試写会を見て感想を語っているのは”大人たち”です。しかもその中には映画に対して目の超えた人がたくさんいる中で評判がめちゃくちゃ良いとのことです。

現状では、映画の予告編やエンドロールなど少し映画の様子がYouTubeでも観れるので、気になる方は「えんとつ町のプペル」とYouTubeで検索して確認してみてください。

挑戦者は必見

えんとつ町のプペルは「挑戦の物語」です。

それぞれ皆さん、いろんなことに挑戦していると思います。

私も「アルティメットをビジネスに」という挑戦を中心にいろんなことに挑戦しています。

西野亮廣が芸人の世界から軸足を抜いて、絵本を書き始め8年かけて挑戦してきた集大成が今回の映画「えんとつ町のプペル」です。

今年100年に一度と言われるウィルスが世界を襲い、多くの人の夢や挑戦が煙の中に閉ざされてしまいました。

そんな中でも「今年公開することに意味がある」と映画公開を今年にすることを選んだ、西野亮廣の挑戦の映画です。

自分自身これから挑戦したいことがあるという方や、現在挑戦していることがあるという方は必見なので映画館に足を運びましょう。

革命を見届ける

私は今年の8月にオンラインサロン西野亮廣エンタメ研究所に入りました。

そこから、毎日いろんなことを学ばせて頂きました。

今回の映画ができるまでの過程やどうやって世間に届けてヒットさせるかなどそのストーリーを見させていただいてます。

2020年クリスマスに公開されるハロウィンの話の映画「えんとつ町のプペル」は、間違いなく革命を起こし伝説になると信じています。

多くの方に応援されており、応援者の数は半端じゃないですが、アニメや小説の映画化などに比べて認知度は低いのが今回の絵本の映画化です。

なので私も少しでも力になれればと、1人でも多くの方に届くように勝手に宣伝させてもらってます。

現代の革命家が起こす、本気の革命を見届けたいと思います。

最後に

私は明日25日は仕事なので、26日に映画館に観に行く予定です。

これから年末年始に入り時間もあるかと思いますので、映画館でプペルを観に行きましょう。

コロナが気になるという方、鬼滅の刃でクラスター発生というニュースは出ていないので、映画館は案外大丈夫らしいです。(同じ方向向いてるし喋れないからね)

クオリティーは間違いないという話はどこからでも飛んでくるので、ぜひ明日から始まる映画「えんとつ町のプペル」気になる方はまずはYouTubeで調べてみてください。

それでは今日はこの辺で。

ではまた。

『映画 えんとつ町のプペル』 完成披露試写会〜届けたい想い編
『映画 えんとつ町のプペル』冒頭180秒大公開!!【12月25日公開】
「映画 えんとつ町のプペル」エンドロール プペルができるまで展Ver.

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