質問箱についてお願い

ひとりごと

こんばんは、バズバレッツの雷人です。

本日の勤務を終え今年の仕事は明日の大掃除を残すだけになりました。

今日は質問箱について自信が思うことがあるので質問をくださる方へのお願い記事です。

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質問箱についてお願い

昨年5月にTwitterを始め、6月にブログを書き始め、同時にTwitterの匿名で質問ができる質問箱を始めました。

これまでに回答してきた質問は566回を超えています。

たくさん質問していただいてありがとうございます。

質問の中にはブログのネタになるような質問もたくさんあって、ブログを書くのにすごく助かってます。

質問箱をやっていて思うこともあるので今日はちょっとしたお願いです。

まだまだ長い期間回答できてない質問がたくさんある中でお願いなんて厚かましいことだと思いますが、今後のために。

具体的にお願いします

匿名で気軽に質問できるのはツールとしてかなり良いと思っています。

ですが、質問の中には抽象的な質問も少なくなく回答に困るものもあります。

回答する側が状況を想像できないような質問だと回答も求めているものから遠いものになってしまいます。

具体的でない質問だと、回答する側としては質問者の状況を想像するしかありません。

大学生なのか?経験年数は?性別は?ポジションは?利き腕は?相手ディフェンスはバックアップなのか?

などなど・・・。

具体的でない質問だとこういった不確定要素を適当に文面から感じ取って勝手に想定して答えるしかありません。

これだと質問した人も、答えるために時間を使った私も意味がないものになってしまう可能性が高いので、質問は可能な限り具体的なものでお願いします。

しっかり回答が欲しい場合

Twitterの質問箱に回答する際は、不特定多数のフォロワーやその他の人に見られる状況になるので、言葉選びなどいろんなことを考える必要があります。

しかもかなり要約して回答する場合がほとんどです。

もし、もっとしっかり回答が欲しい場合TwitterのDMかLINE@の方に直接連絡ください。

過去に直接質問をくださった方ならお分かりかと思いますが、質問箱の回答とは比べ物にならないぐらいちゃんと回答してます。

当然ですが、1対1でのコミュニケーションになるので、伝えたいことがしっかりと伝えられます。

私は名前も経歴も全て丸裸でネット社会に飛び込んでいるので、しっかりとした回答が欲しい人は是非直接連絡いただければと思います。

その中でもお願い

最近直接質問を下さった中で立て続けに起こったことなんですが、どこの誰かを自己紹介もせずに質問してくる方がいました。

若気の至りなのか、私が昭和生まれのおじさんで古い考え方なのかわかりませんが、人に何かお願いするのに、自分の名前も名乗らないような人のお願いを聞きますかね・・。

時代だなぁと感じました。

きっと今の若い人たちは、中学・高校時代からTwitterがありそこでは自分の名前がわからないようにして生きているので、願わくば1対1のやりとりも身元を知られずに終わらせたいと思っているのかもしれません。

もしくは、そういった匿名?偽名?でのやりとりに慣れてしまっているためそれが普通だと思ってしまっているのかなと感じました。

インターネット社会で人と人が繋がりやすくなりましたが、こういった場面ではちゃんと自己紹介ぐらいはした方が良いと思います。

勇気を持って連絡をくれるのは嬉しいのですが、それぐらいはやっておいた方がその後の人生で困らないと思います。

挨拶と自己紹介はコミュニケーションの始まりなので、気をつけてください。

私も気をつけます。

回答する人の時間を奪わない工夫

私も誰かに質問をするときに心がけていますが、質問に答えてくれる人が時間をなるべくかけずに回答できるように質問しましょう。

回答してくれるということは、自身の貴重な時間を質問回答にあててくれているということです。

それをいたずらに適当な質問をしたり、抽象的な質問をしてしまうと、回答者の考える時間は長くなってしまいます。

自分がもしその質問をされたときに答えやすい質問になっているか?と考えながら質問すると良いかもしれません。

最後に

こんなお願いするくらいなら質問箱に答えなきゃいいじゃんと思う方もいると思いますが、これはこれで身元がバレたくない若い人が多い今の時代にあっているかと思うので細々と続けようと思います。(未回答の方、本当にごめんなさい。)

質問をしていただく際はなるべく具体的な質問をしていただけると助かります。

また、DMやLINE@もありますんでもし良ければそちらの方に連絡貰えればしっかりめに回答します。

というわけで今日は質問箱で質問くれる方へのお願いでした。

ではまた。

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